
http://www.moma.org/exhibitions/2008/colorchart/
こちらはMoMAの展覧会のひとつ。
現代までのアート作品の色彩に注目した“Color Chart”展のスペシャルサイト。
サイトの可愛さがたまらんですー。
↓コンテンツの中にはこんな可愛いナビがでてきます。うねうね

いつも通り、たくさんの展示作品の写真を見る事ができます。
毎回特設サイトにも凝ってますよねー、MoMA。
興味をそそる展覧会ばかり><
MoMAにはぜひ行ってみたいものです。
( 'A` )ノ 2008.03.31│││▲

http://edgenow.jp/
Adobeがなんかやってる!
どうやらユーザー投稿型デザインポータルサイトみたいです。
Adobeっぽいシンプルなサイトになってます。
いずれかはFWAのように大きくなるのでしょうか…?wktk
このブログも早速登録してみましたよーと。
( 'A` )ノ 2008.03.31│││▲

http://otokomae.jp/
“風に吹かれて豆腐屋ジョニー”でおなじみ「男前豆腐店」のコーポレートサイト。
数年前に最も流行ってましたが、最近スーパーで商品を見たのであげときまっす!
当時は「豆腐屋なのにグッズてー!?」と驚かされたなあ。
興味本位で買ってみたらなかなか美味しくて食卓によく並んでましたよ笑
ENTERページを見ると類似品の注意書きが…
誇らしい悩みですが、有名になることも大変ですね。
( 'A` )ノ 2008.03.27│││▲

http://typeflash.com/
Peter Vajda氏の作品、Flashでグリーティングカードを作れるサイト。
ユーザーが入力したテキストに色や動きなどエフェクトをかけてメールで送れます。
タイプフェイスも9種類の中から選ぶことができます。
ちなみにコレはSexというタイプフェイスで、♂と♀が(ry
背景に画像をアップロードすることもできます。
斬新で面白いコンテンツ。
( 'A` )ノ 2008.03.27│││▲

http://www.tedperez.com/archive/spiderwick/
映画“The Spiderwick Chronicles”の公式サイト。
パーツのデティールやモーション等の作りこみが細かい。
メニュー切り替え時のフェードアウトやマウスオーバー時のアクション等、
音と連動したモーションが多く、作品の世界観をうまく表現しています。
アドベンチャーらしい幻想的な色使いが綺麗です。
メニュー毎に変わるコントラスト強めの背景も素敵!
とりあえずこの映画見たいですよーと。
( 'A` )ノ 2008.03.19│││▲

http://www.moma.org/exhibitions/2008/elasticmind/
MOMAで開催されている展覧会“Design and the Elastic Mind”のスペシャルサイト。
tha社制作。
パリッとしたモノクロで出展作品のテキストがずらーっと並んでるわけですが、
選択するとそれに関連付く他の作品にカラフルなベジェ曲線が伸びてリンクします。
タグ的な要素を気持ちよく直感的に表現。
未来的なインターフェースを感じさせるサイトです。
流れる曲線と一覧である背景のコントラストもかっこいい。
( 'A` )ノ 2008.03.19│││▲

http://www.gran-turismo.com/gt5p/
PS3用ソフト「GRAN TURISMO 5 Prologue」のプロモーションサイト。
重厚でクールなサイトデザイン。
やたらとかっこいいインターフェース周り。
鏡面や細めのフォント、グラデ等の見せ方等かっこいい要素ばかり。
私の好きなタイプのデザインでもあります。
もちろんゲームのクオリティも最高峰。
車一台のポリゴン数は20万、製作期間は車一台に対して6ヶ月ですって。
ゲームってレベルじゃないよ!もうすごすぎ。
( 'A` )ノ 2008.03.19│││▲

http://disneymobile.jp/
ディズニー公式携帯端末のプロモーションサイト。
背景がさりげなくディズニーのモノグラムだとか、ミッキーのマークや手がピクトグラム等の各箇所で使われてたりとか、ディズニーらしく可愛いデザインに仕上がってます。
このサイトに限らず、ソフトバンクのサイトや広告、企画やCM等も毎回奇麗に作ってあって好きです。
しかもメールのドメイン名はdisney.ne.jpを使えるみたいです。
うわわ、Disneyファンとか普通に買うだろこれ…こっすい笑
ソフトバンクはスヌーピーやシャアともコラボしてましたし、
一部の根強い熱いファンを狙ってますねー。
( 'A` )ノ 2008.03.19│││▲

http://pen-web.jp/
Pen×ウェブクリエイターの期間限定コラボサイト。
どうやらPenの創刊10周年を記念して5人のトップ・クリエイター達が、
Penの特集と連動したテーマの作品を全5回発表するみたいです。
うん、すごいことになってます。
タイポグラフィーだったり3Dだったり、斬新なアイデアのコンテンツばかり。
テーマもしっかりとしててアーティスティックです。
( 'A` )ノ 2008.03.14│││▲

http://www.mughalentertainment.com/
海外のレコード会社Mughal Entertainmentの公式サイト。
最近やたらと鏡面技法を用いるサイトが多く流行りでもありますが、
このサイトは鏡面を使うことで空間の演出力を上げ、効果的に使用していると思います。
アクセントの赤色が周りのグレーに映えてやたらとかっこいいpq*
このサイトは、各カラムがコンテンツに合わせて変動する点が面白い。
無駄にマージンがあいたりだとか、背景が一定でありきたりだとか、カラム分けには結構悩まされるんですが、そんな欠点を擬似的に改善してます。
デザインと適合してるしアイデアが素晴らしいです。
( 'A` )ノ 2008.03.14│││▲

http://www.joinred.com/
民間企業からの基金の流れを作っている仕組み、(RED)の公式サイト。
アメリカンエキスプレスやコンバースやAppleなど、グローバルに展開する大企業が、
(PRODUCT)REDと称して各々が製品を販売し、その売り上げの一部を世界のエイズ対策支援等に役立てるという素晴らしい仕組み。
シンプルで真っ赤で気持ちいい。
そして私はこの「(RED)」というロゴが好きなのです笑
各企業のPRODUCT(RED)製品用サイトがあるのですが、これがまた面白い。
同じテーマを介しても各ブランドらしさがサイトに出ていて、フォントの扱い方や製品の見せ方の違いなど、非常に趣があります。
( 'A` )ノ 2008.03.14│││▲

http://www.duras-ambient.com/
女性用ファッションブランドDURAS ambientのプロモーションサイト。
全体的にシンプルで淡い色使い。
写真のクオリティが高く、モデルの女性が美しいです。
明るい写真なせいか肌が白くて柔らかそうで(ry
ヒョウが大きく使われていますが、メニュー切り替え時にカラスの写真が!よく見たらタカも。
ブランドコンセプトに合ったFLASHの見せ方です。
( 'A` )ノ 2008.03.12│││▲

http://www.stillontherun.com/
グラフィックデザイナーEmeric TRAHANDのポートフォリオサイト。
半端ないデジタルアートです。
限られたキャンパスの中で洗練されすぎ。世界感すごいです。
心に焼き付きます。あー、いいなぁ絵ってホント。
アートのデザインも奥が深いですね。
( 'A` )ノ 2008.03.12│││▲

http://bravia.sony.eu/bravia.html
Sony BRAVIAのEUサイト。
少々わかりにくいサイト構成です。
が、PV3Dやグラフィック、大胆なサイト展開やコンテンツなど何かと魅せつけられます。
BRAVIAといえば、スーパーボールばら撒いたりペンキを爆破させてたインパクトの強いCMを思い出します。
このサイトで各CMのメイキングが見れるんですが、
ちょっと唖然とします。いや相当。
制作費いくらかかってるんだと、さすが世界のSony。
( 'A` )ノ 2008.03.10│││▲

http://www.sonyericsson.com/mtvema/
こちらもソニエリ。
MTV×Sony Ericssonが提供するスペシャルサイト。
この楽しげな雰囲気が好き。
鮮やかな色使いもPIPもグラフィティっぽいアクセントもイカしてます。
なんかロゴマークの中が奇妙にうねうねしてるしさ…!もう!
ところどころにムービーを使っていて躍動感がさらに増しています。
人物の動画の抜きも単色にすることによって境界線が綺麗に仕上がってます。
ジャガー風に言えばVIBESをチョネる感じですね。え
( 'A` )ノ 2008.03.10│││▲

http://www.sonyericsson.com/musictrip/
ウォークマン携帯Sony Ericssonのプロモーションサイト。
これといって真新しいことをやってるわけではないですが、
カラフルな色使いとかベクターオブジェクトが飛び回ってたりとか、
結構好きな要素が集まってたりします。
このサイトは製品がウォークマンなだけに音が必須ですね。
( 'A` )ノ 2008.03.10│││▲

http://www.adobe.co.uk/cs3tour45
AdobeCS3プロモーションサイトの英国版。
美しいグラフィックのFLASHにきゅんきゅん!
まぁそんだけなんですが笑
アニメーションも細かいですし、コラージュアートの勉強にもなります。
↓ちなみに単体Ver.のグラフィックはこんなんです。
( 'A` )ノ 2008.03.07│││▲

http://www.opcd.net/
ベルギーのフォトグラファーThomas Spiessensのポートフォリオサイト。
最低限の要素だけのシンプルですっきりとしたサイトになってます。
写真が切り替わるときのビットマップデータを使ったエフェクトもおもしろい。
下にあるDockのようなナビゲーションも周りがシンプルな分、際立って映えて見えます。
ほのぼのとした雰囲気の写真が多い。とても写真を撮りたくなります。
( 'A` )ノ 2008.03.07│││▲

http://www.computerarts.co.uk/
イギリスのアート雑誌Computer Artsのポータルサイト。
デジタルアートに関する色々な情報が集約されてます。
暇なときや五感を刺激したいとき、思わぬアイデアが欲しいときなど、私も日頃よく利用させてもらってます。
チュートリアルでは色々な技法や多彩なジャンルのアートを扱っており、
PDFファイルでダウンロードできたりと非常に勉強になります。
これまたアナログ作業部分も写真で分かり易く説明してあったりで面白いんです。
うう…
この雑誌買いたいなあ。
( 'A` )ノ 2008.03.07│││▲

http://www.dm09stockholm.com/
ニューメディア産業やデザインを教える教育機関 ハイパー・アイランドのプロモーションサイト。
サイト全面に立体サークルのナビゲーションを使用しています。
サムネイルの表示形式を変更したときの動作がとてもスムーズで気持ち良い。
特に3つ目の表示形式でサムネイルをクリックしたときの近づいていくモーションが、
独特の立体空間を演出していて気持ちいいです。
それにしても最近はPV3Dを使ったインターフェイスがよく目につきますね。
( 'A` )ノ 2008.03.06│││▲

http://kashitsuki.jp/
深澤直人氏デザイン家具・家電ブランド±0の加湿器スペシャルサイト。
水滴を模したという加湿器のデザインに相応しい、水々しいムービーから始まります。
このサイトはウェブサイトでは珍しい音声解説で展開しており、
落ち着いた女性の声で加湿器の説明を長々としてくれます。
それと同時に説明に合った動画も流れるので、一般的なサイトというよりもイベント等にあるプロモーションムービーを見ているような感覚になります。
ムービーも色も音声解説も、全体の雰囲気が柔らかく統一されていて心地よいサイトです。
ちなみに私はサイトの右端に流れている加湿器の使用シーン写真集がシュールで可愛くて大好きです笑
こちらも同じような構成になっております。
±0 Air Purifier
http://www.plusminuszero.jp/special/08airpurifier.html
( 'A` )ノ 2008.03.04│││▲

http://www.jeep-japan.com/patriot/special/
Jeepの昨今型モデル、Jeep Patriotのプロモーションサイト。
ナビゲーションをテンプレート定規に見立てています。
定規の型ヌキを選択するとその形に筆を走らせてコンテンツが展開します。
メニューの中でも特にクリエイティブが溢れているのがOur Jeep。
筆で形成される線をユーザーがマウスを上下することによって緩急をつけることができ、
できた曲線の上をJeepがひたすら走る走る走る!
どんな道でも走れる車だ、ということを直感的に伝えることができるJeepらしいコンテンツです。
( 'A` )ノ 2008.03.04│││▲

http://www.firmastyle.com/
イギリスを拠点とするデザイン会社FIRMAのコーポレートサイト。
ローディングを終えたと同時に素敵なおっさんとご対面。
斬新というか奇抜なグラフィックのナビゲーションが魅力的です。
これまたここのポートフォリオがおもしろい。
サイトTOPの通りインパクトのあるデザインに重点をおいてるのがよくわかります。
全体的におもしろそーなのやってるなーって印象です。
WEB上のポートフォリオではあまり見ないパッケージデザインには非常に興味がわきました。
( 'A` )ノ 2008.03.04│││▲

http://100cheergirl.jp/
転職応援サイトイーキャリアのスペシャルサイト。
100人の女の子が動画でイーキャリアのPR&あなたを応援してくれます。
PV3Dを使用して並んでいるのでマウスに合わせてぐいぐい動きます。
あなたを応援!がテーマなのに、なんだろう…
なんか悪いことをしてるような気持ちになる私はどうしたら笑
全ての動画を見るとスペシャル動画が見れるらしいですよ。
( 'A` )ノ 2008.03.04│││▲

http://www.robobrawl.com/
intel Xeonのスペシャルサイト。
パーツを付け替えてオリジナルロボットを作成し、他のロボットと戦うアクションゲーム。
サイトのデティールやモーション等、細かいところまでよく作りこんであります。
荒廃した雰囲気とデフォルメされたメカがイカス!
これもまた操作が難しい…
慣れるまで少々かかります。
最近ゲームコンテンツが多いような気がする今日この頃。
( 'A` )ノ 2008.03.03│││▲

http://www.redbull.com/flightlab/
エナジードリンクRedBullのスペシャルサイト。
オンラインクラフトワーク的側面を持つフライングゲームです。
飛行機工作、フライトシュミレータ、オンラインコミュニティーが組み込まれた3Dアプリケーションで、FlashとPapervision3Dで制作されています。
ユーザーは簡単に操作できるドローイングツールを使い、ペーパークラフトを作るような感覚で、
素材選択→カッティング→彩色→デコレーション→組み立て等の工程を経て飛行機を作成していきます。
ファイルをアップロードしてテクスチャのように貼りつける事もできます。
作成後、飛行機を大空へ飛ばすのですが、これまた機体の操作が難しい。
飛行機の形状や素材もシビアにフライトへ影響します。
このゲームは実際のフライトシュミレーターが使われているみたいです。
オンライン上でユーザーそれぞれの飛行機デザインを採点でき、
飛行テクニック、距離等をふまえた合計ポイントで全世界のランキングに記録されます。
まさに脱帽です。
( 'A` )ノ 2008.03.03│││▲

http://adobecards.com/
Adobe CS3のスペシャルサイトです。
今回もやってくれました。
おぞましい数のトランプが橋や川、城や船などを形成していきます。
相変わらず恐ろしい世界感。
アフターエフェクトばりばりのムービーです。
かなり重いです…
自分のPCでは最後まで見れませんでした泣
intel積んでないと見れない とかあるのかなー。
( 'A` )ノ 2008.03.03│││▲
( 'A` )ノ 2008.03.03│││▲

http://www.milligram.ne.jp/
建築やインテリアを手掛けるmilligram studioのコーポレートサイト。
milligramという会社名を簡略化したタイトルロゴ。
コレ、私の大好きな手法のひとつです。
もはやタイトルロゴというよりロゴマーク的な扱い。読めなくてもいいんです。
シンプルな直線だけで表すことによってかっこよさ、建築らしさ、不思議な魅力をユーザーに与えます。
中のコンテンツもFLASH・HTMLとユーザーごとに分けており、
FLASHの方ではローディングやportfolioの見せ方もロゴを中心に展開しています。
日本のデザイン事務所系コーポレートサイトも情報は最低限に抑え、
シンプルなりのコンテンツの見せ方に重点を据えたものが増えてきましたね。
( 'A` )ノ 2008.03.03│││▲

http://www.ichirou.org/
Webクリエイター青木イチロウの個人的なWebサイト。
技術的な実験の場であり、自らのプロモーションの場でもあるみたいです。
謎の男が展開するシンプルなレイアウト構成。
展開後はナビゲーションの位置がわからなくなるほど斬新ですが。
マウスやウインドウを勝手に操作されたり、謎の男をキーボードで動作させたりと
コンテンツひとつひとつが面白い。
私も個人的な実験サイトを作るのならこんなシンプルな構成になりそうだ。
( 'A` )ノ 2008.03.03│││▲

http://experience.fedex.com/
FedExのコーポレートブランディングサイトです。
物流で世界をまたにかけるFedExの人達の働きっぷりを拝見できます。
この大きなFLASHだけで視覚的にこのサイトの意図を伝えられますね。
思わず日本を探してみましたが、あら…誰もいません笑
それにしても、この企業のコーポレートカラーは世間的に強く印象づいてるよなあ。
( 'A` )ノ 2008.03.03│││▲

http://museumofbeauty.biz/
コニカミノルタの「3次元デジタイザ」が、ミロのヴィーナスの謎を解き明かす。
米国のCNN制作のドキュメンタリー。
らしいです。
どうやら3D技術の発展の凄みを伝えるために、
とりあえずミロのヴィーナスを精巧に再現してみたってところでしょうか。
星のような細かいポイントやワイヤーフレームに姿を変えてくミロのヴィーナス、
なんだか神秘的で美しいです。
至高の芸術品をここまで繊細に描写できる近代の技術は、感銘と供に恐怖すら感じますね笑
( 'A` )ノ 2008.03.02│││▲

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